ブラジル
今日は四日市で四日市ブラジル愛好会の第一回イベントで岡村淳さん製作の「赤い大地の仲間たち フマニタス25年の歩み」の上映会に参加してきました。
日本人の神父さんが神父さんとしてブラジルに渡ったが、ハンセン病患者が多く、その人達をすくうべく診療所なども作った。
その後ストリートチルドレンの更正など数多くの活手動を通じて、ブラジルのこまっている人たちの役にたっている内容でした。
そのなかで、ひとりの人の言葉に、この仕事は他の誰かの人のために大切な仕事であると。
仕事って基本は誰かの役に立つことで、喜ばれ、感謝され、それが仕事の喜びややりがいになるんですよね。
2007年11月11日 Posted by かっちゃん at 22:29
Comments(8)
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そうですよね。私もいつも感じます。もちろんビジネスですから利益を出す事も必要ですが、根本は『人の役に立つ事』『人に喜んで頂く事』だと思っています!!
忘れている会社多いですねー。最近の報道を見ていますと…。
お仕事忙しそうですね、なかなかお会いできないですね、12月16日経営革新塾 フォローアップ セミナーと交流会が ありますよ。
なおみさん!
お久しぶりです。
事業運営のリスクもあるし、利益をどれだけとるかは、いつも悩まされます。
京セラの稲盛和夫氏は競争社会のなかで得られる利益は適正な利益で、胸を張っていいものだ。また、値決は経営と言われるぐらい、難しいものですね。
ムートンさん!
貧乏暇なしです。
フォローアップセミナーは申し込みはどうすれば?
朝明商工会から手紙がくると思いますが、商工会に電話でもすむはずです。交流会などの内容は、私のブログにのせてあります。
四日市の上映会にご参加いただき、ありがとうございました。
日本各地および台湾での上映活動を終えて、ようやくサンパウロに戻り、暑い年末を迎えます。
ご覧いただいた「赤い大地の仲間たち フマニタス25年の歩み」の世界をさらに掘り下げた作品「あもーる あもれいら」第1部を今回、日本で完成させました。
機会がありましたら、どうぞご高覧ください。
昨日はありがとうございました。お互いがんばりましょう!
こちらこそ。
また助けて頂戴!!!
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